新卒採用

未来につながるすべての人々のために

会社名の由来
Hospitarityを語源とし、Health(健康)、Organization(創造)、Social(地域社会)の3つの頭文字から健康が健全な社会を創るとの思いが込められています。

理念
地域社会に生活を営む皆さまに健康を通して、地域での健康的な生活・文化の浸透と発展に貢献し、ご自身を含む家族、仲間、地域社会の幸せ創造のお手伝いを誠心誠意行い、隅々まで共に幸せの実感をひろげることを指名とします。

会社概要
会社名:株式会社さくらホスメディカル
事業内容:保険薬局の経営・運営、介護保険法による居宅介護支援事業
代表者:代表取締役社長佐藤正夫
資本金:10,000,000円
従業員数:72名(内、薬剤師27名)
設立:1995年10月12日
本社所在地:鹿児島県鹿児島市山田町3323-11
今後のヴィジョン・計画
薬局の形態を社会と時代の進化に於いて求められる姿へと発展させて、総ての人々に「健康と幸せの喜びを感じていただく」その目標を達成するために「調剤」「在宅訪問」「ヘルスケア」の各部門を経営の3本柱として育成します。
薬局と言うチャンネルから「幸福感」を創造し、「地域社会」から指示され、地域社会になくてはならない「インフラ」としての薬局を目指します。みんなの「幸せ創造ひろば」として進化発展させ、地域から独立・孤独を皆無にする「温かく、幸せなコミュニティー」の形成の一助となるように邁進します。
ごあいさつ
新しい時代に入り、就業という形で新たに社会に参画される若い皆さまが、薬剤師の資格を充分に活かし能力を発揮して、プロとしての充実と幸せな日々の生活、社会的成功を感じられる生涯を送っていただきたいと強く願います。私どもさくらホスメディカルも、創業以来そのような皆さまと共に発展出来ることを目指してきました。薬剤師ができる新しい価値、新しい産業の育成を通して「薬局」の未来像を創り出すよう、現在もさまざまなチャレンジを続けています。あなたの若い力と私たちで、「自らの幸せ」と「地域や社会の幸せ」を一緒に創っていきませんか。まだ見ぬ未来をぜひ一緒に創造したいと思っています。

株式会社さくらホスメディカル
代表取締役社長 佐藤正夫
鹿児島の地元チェーンで5番目の店舗数
実は・・・鹿児島県は大手チェーンが少なく地元チェーン薬局が多いことで有名です。
鹿児島県を母体とする地元チェーン薬局では当社は5番目の店舗数に位置します。(大手、県外チェーンを除く)

鹿児島県本土・・・・・9店舗
鹿児島県西南諸島・・・3店舗
宮崎県都城市・・・・・1店舗
福岡県南区・・・・・・1店舗

七福さくら薬局

七福さくら薬局

康心鴨池薬局

康心鴨池薬局

桜山薬局

桜山薬局

白百合調剤薬局

白百合調剤薬局

にしぞの薬局

にしぞの薬局

知覧平和薬局

知覧平和薬局

永吉さくら薬局

永吉さくら薬局

清心薬局

清心薬局

小宿調剤薬局

小宿調剤薬局

古川調剤薬局

古川調剤薬局

きらら薬局

きらら薬局

結(ゆい)調剤薬局

結(ゆい)調剤薬局

康心薬局福岡

康心薬局福岡

STAFF紹介
患者様一人一人に心を込めて。勉強や子育てへのサポートも充実しています。風通しの良い職場で、私たちと一緒に働きませんか。

スキルアップを目指しながら働けます。

私は、中途でさくらホスメディカルに入社し、現在3年目になります。現在は、鹿児島市内の内科クリニック門前薬局の管理薬剤師として勤務をしています。1人、1人様々な悩みを抱えて薬局に来られる患者様に対して、地域に根差した薬局づくりをモットーに、薬剤師・事務スタッフ一同、正確・丁寧な対応を心がけています。研修会やセミナーも積極的に参加できる環境で、自分自身のスキルアップもできています。調剤薬局を希望される方はぜひ1度見学にいらしてください。皆様と一緒に働けることを楽しみにしています。
子育てへの理解ある職場です!

出産後1年が経ち、再就職先としてさくらホスメディカルに出会いました。新しいことをやっていこう!という前向きな取り組みや、地域のみなさまへ寄り添った薬局作りにとても魅力を感じ、就職を決めました。薬剤師のスキルアップに対するサポート体制も充実しています。そして何より、子育て中であることへの理解があります。なかなかフルタイムで働くのは難しい状況なので、希望の時間内での勤務をさせてもらい、子供との時間も大切にしながら自分のペースで働くことができています。

鹿児島市永吉のアリーナ近くにある医療施設の一角に令和2年3月にオープンしている薬局で、外科、糖尿病、循環器領域の薬が多く揃った薬局で、常勤薬剤師1名、非常勤薬剤師1名、事務スタッフ3名在籍しておりますが、非常に雰囲気も良く風通しの良い職場です。学会やセミナー、各種研修会への参加助成制度があり、勉強しやすい環境もあります。地域住民の方向けに各種イベントを定期的に実施し、地域に密着した薬局になるべく、患者様が処方箋を持参されなくても気軽に訪れていただける様な薬局を目指しています。
在宅医療にも積極的で、チームで対応しています。医師との同行やカンファレンス、在宅に携わる他職種スタッフとの勉強会にも参加しています。離島を含めた鹿児島県内:11店舗、福岡市内:1店舗、宮崎県:1店舗を展開、今後もさらに九州一円に店舗展開を進めていく予定です。
1.島での楽しみ方
地元貢献、趣味、ワークライフバランスの充実。
これからの薬局は単なる医療機関の一部として存在するのではなく地域に溶け込み、つながりながら発展していくと考えています。そしてそこで働く人々も、地域の中で充実した生活を送りながら得難い経験を積み重ね、輝き続ける人材であって欲しいと考えています。

地元学校での文化祭参加

地域の教育機関との交流は単純な地域貢献活動だけではありません。普段医療機関を利用しない、今は健康な方々との顔が見える関係構築で地域の健康をサポートする事にもつながります。子育て環境をより良くすることは自分の人生にも役立つでしょう。
診療所との合同忘年会の余興

診療所とのコミュニケーションは業務上大切なだけではありません。同じ趣味を持つ者同士がつながれば、円滑な人間関係構築や信頼感の向上にもなります。新しい趣味が生まれれば、豊かな人生の楽しみを、ひとつ増やせることにもなるでしょう。
沖永良部ハーフマラソン大会

医療従事者が健康であることは、責任と言えるかもしれません。その土地でしか味わえないスポーツイヴェントに参加することで自らの目標を達成する喜びに加えて、他で味わえない感動も得られるでしょう。美しい青空や透き通る海をダイナミックに感じられる場所で生活するチャンスはこの時しかないかもしれません。
趣味の釣りを満喫

趣味の時間をしっかり得られるのも地方で働く意味かもしれません。そしてそれが他の土地では得難いものであればまた格別でしょう。離島で流れるゆったりとした時間は、そこでしか味わえません。豊かなのは自然だけでなく音楽や舞踊、貴重な文化がそこかしこに溢れています。
2.地域活動
地域とのつながりを大切に。
当社では、「地域に根差した」薬局つくりを目指すため、地域で開催をされるイベントへ積極的に参加をしています。薬局の活動を知っていただくことはもちろんですが、私たち自身が介護のことをよりよく知るための貴重な情報収集の場にもなっています。

福祉フェスタはらら実行委員会

「福祉」というキーワードを冠にしているこのイヴェントは言葉の本来の意味「幸福」や「豊かさ」から幸福=楽しさ・豊かさ=心のゆとりを目指して多種多様なブース運営し、誰もが一緒に楽しみ、学び、癒され、幸せな気持ちになる空間づくりを目指しています。さくらホスメディカルはこの運営にも携わっています。
福祉フェスタたにやまブース設置

平成26年にスタートした「福祉フェスタinたにやま」にさくらホスメディカルではブースを設置、健康測定や楽しい生活関連情報を提供、キッズグッズなども提供しました。
 
 
みま~もかごしま

みま~も・かごしまとはかごしま地域見守りネットワークの愛称です。さくらホスメディカルではカフェプロジェクトに参加し、今後の地域での語らいの場づくり、セーフティーネットづくりに役立てていく予定です。
鹿児島市新産業創出研究会
ヘルスケア産業部会

 
 
3.在宅医療
在宅医療の明日を創る。
さくらホスメディカルは地域医療への更なる貢献を目指し、お客様、患者様の立場にたった対話重視の調剤薬局として在宅医療に参画しています。

薬剤師が医師に同行、あるいは単独で患者様のご自宅や介護施設など高齢者施設を訪問、お薬をお届けするだけでなく、薬剤情報のご提供や服薬に関するご相談にも直接お応えしています。
薬剤師が訪問で得られた患者様の情報はICT等を通じ、医療機関や訪問看護ステーション、ケアマネージャー、高齢者施設などとも連携共有され、安心してご利用いただける地域包括ケアの医療体制づくりの実現に貢献しています。

4.自己研鑽(研修)
社内では薬局勉強会や、医薬品の勉強会、症例検討会などを随時開催しています。
当社では、社内研修はもちろん社外研修や薬局見学に力を入れています。他社様が取り組まれている良い事例も参考にしながら地域の方々へ提供・還元するために様々な研修に積極的に参加しています。

九州経済産業局セミナー(福岡)
報酬改定に向けた社内勉強会
薬局経営セミナー(東京)
鹿児島市在宅医会事例検討会
薬局運営セミナー(全国)
 
5.奨学金返済支援制度
頑張るあなたを応援したい。
独立行政法人日本学生支援機構の奨学金を受けている学生に対して、返済支援を目的としたサポートを行っています。大学に在学中からのサポート、就職後からのサポートと2種類の支援体制を用意しています。また、希望者には鹿児島県にて設置されている「大学等奨学金返還支援制度」のご紹介もしています。

在学時受取型返済支援制度

※詳細は別途規約をご確認くださいませ

本制度は6年制薬学部に所属をしている4年次、5年次、6年次の学生が申請をすることができます。在学期間中に申請することができ、支給は申請月から入社前月までとなります。返済免除の規定として、当社への入社することを条件としております。
※本制度は奨学金の返済を支援するための制度ではありますが、金銭を賃借を目的とした「金銭消費賃借契約」になります。仕組みをよく理解した上でのお申し込みをお願いいたします。

卒後受取型返済支援制度

※事前の申請が必要

当社に新卒入社した薬剤師を対象に、最長2年間奨学金返済のためのサポートを行います。上記の仕組みとは異なり、就業期間に関する縛りはなく、当社が適正と判断した薬学生を対象に入社月より支給を開始いたします。
<初年次研修プログラム>
当社では、入社時に行う1か月の研修のほか、3か月ごのと面談によるフォローアップを中心とした1年間の初年次研修プログラムを用意しています。
※店舗配属後は、店舗ごとの医薬品勉強会等に参加をして頂きます。
問い合わせ窓口

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担当直通:小川(携帯:090-1519-9275)

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